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王润京:中日双语|去二线城市?选民营企业?2018年毕业生求职意向解析

责任编辑:ximeng.wang来源:互联网时间:2019-03-04 17:53:21点击:

全国多个省份及各地高校相继发布了“2018年高校毕业生就业质量报告”。在“抢人大战”“95后成求职主力军”等浪潮下,高校毕业生的就业选择成为社会关注的焦点。本文内容由人民日报海外版报道。

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王润京

天道资深顾问,毕业于北京第二外国语学院日语系高起点班同声传译专业。

  全国の多数の省や各地の大学が、「2018年大学卒業生・就職の質に関する報告」を相次ぎ発表している。「人材争奪戦」、「95後(1995年から1999年生まれ)が求職の主力軍」といった流れが見られる中、大学卒業生の就職傾向は、社会の関心の的となっている。人民日報海外版が伝えた。

  全国多个省份及各地高校相继发布了“2018年高校毕业生就业质量报告”。在“抢人大战”“95后成求职主力军”等浪潮下,高校毕业生的就业选择成为社会关注的焦点。本文内容由人民日报海外版报道。

  · 二線都市で就職する卒業生が増加

  赴二线城市就业毕业生增加

  · 新卒生が希望する就職先として二線都市の割合高まる 企業タイプは民営企業が人気

  应届毕业生期望就业地中二线城市占比上升,民营企业受求职大学生欢迎

  世界最大級のビジネス特化型SNS「リンクドイン」がこのほど発表した「2018年若年職場人の都市流動すう勢に関する洞察」によると、新社会人となった「95後」の若者たちにとって、卒業後の希望就職先のトップは依然、「一線都市」だった。

  就业地区选择

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  世界最大的职场社交平台“领英”近日发布的《2018年轻职场人城市流动趋势洞察》显示,对于新毕业的“95后”年轻人来说,“一线城市”仍是毕业后职场起步的首选。

  専門家は、「一線都市の人材誘致力は、今でも極めて強大であるが、一線都市よりも二線都市を就職先の第一希望に挙げる大学卒業生は増える一方だ」と指摘している。

  专家指出“一线城市吸引人才能力仍然很强,但也有越来越多高校毕业生离开一线城市、去往二线城市就业”。

  「北京市大学卒業生・就職の質に関する報告」を詳しく分析すると、北京エリアの高校を卒業してすでに就職した2018年度卒業生のうち、北京以外の地域で就職した人の割合は37.51%と、前年よりやや増加した。大学別にみると、多くの高校では、北京以外の地域で就職した新卒生の割合は50%を上回った。清華大学では、全卒業生に占める北京以外の地域で就職した卒業生の割合は、この6年間続けて50%を上回り、しかも年々高まっている。

  梳理“北京市高校毕业生就业质量报告”可以发现,北京地区高校已就业的2018届毕业生中,京外就业占37.51%,较上年有所提高。具体从学校来看,多所高校京外就业率超过50%。其中,清华大学全体毕业生赴北京以外地区就业比例已连续6年超过50%,并逐年增长。

  また、「智聯招聘(Zhaopin.com)」や「BOSS直聘」など求人サイト大手が発表した最新の調査研究報告によると、二線都市は、人材誘致策の実施などの理由から、卒業後、現地に留まり就職する大学卒業生の数がある程度増加している。BOSS直聘研究院がこのほど発表した報告によると、2018年、二線都市の学部新卒生のうち、現地で就職した人の割合は64%に達し、2017年比3.5ポイント上昇した。智聯招聘が発表した2018年新卒生就職力市場調査研究報告によると、就職希望先のうち、二線都市は前年比4.74%増の25.94%に達した。

  与此同时,智联招聘、BOSS直聘等求职网站最新发布的调研报告显示,由于二线城市推出人才吸引政策等因素,毕业后选择留在当地求职的高校毕业生数量有所增加。BOSS直聘研究院日前发布的一份报告显示,2018年,二线城市应届本科生整体留存率达到64%,同比2017年增加3.5%。智联招聘发布的2018年应届毕业生就业力市场调研显示,期望就业地中,二线城市同比上升了4.74%达到25.94%。

  就職を希望する地域のほか、就職を希望する企業タイプにも注目が集まっている。多くの有名大学の2018年卒業生のうち、民間企業と雇用契約を結んだ人の数は、国有企業や三資企業(外資独資企業・合弁企業・合作企業)に就職した人を上回った。例えば、清華大学では、民間企業に就職した卒業生の割合は31.8%だったのに対し、国有企業は29.9%、外資企業は5.4%だった。上海交通大学では、民間企業への就職者の割合は27.04%、国有企業は19.47%、三資企業は19.26%。北京航空航天大学では、民営企業への就職者は39.52%、国有企業は22.33%、三資企業は6.33%だった。

  就业单位类型

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  除了就业地区之外,就业单位类型也广受关注。不少知名高校2018年签约民营企业的毕业生人数超过了国有企业、三资企业(外资、合资、合办企业)。如清华大学签约民营企业的占31.8%,而国有企业、外资企业分别占29.9%和5.4%;上海交通大学签约民营企业的占27.04%,国有企业占19.47%、三资企业占19.26%;北京航空航天大学签约民营企业的占39.52%,国有企业占22.33%、三资企业占6.33%。

  智聯招聘の調査研究報告においても、実情から見て、今年の新卒生にとって最も人気が高かった企業は民間企業であり、実際の就職率は58.62%に達したと指摘されている。

  智联招聘调研报告也指出,从实际签约情况来看,对应届毕业生吸纳能力最强的是民营企业,实际签约比例高达58.62%。

  · 就活で最も重視するポイントは「個人の価値実現」

  “实现个人价值”成为重要考量

  · 「良い仕事の基準」はもはや「給与の多さや自宅から近い」ではなく「自分の価値実現」に

  一份好工作的标准不再是“钱多事少离家近”,而是“实现自我价值”

  多くの大学卒業生は、数年前から、西部や基層での就職という道を選択し始めたことは、注目に値する。2018年度の北京エリアの大学(科学研究機関を含む)卒業生のうち、西部で就職した人は計1万4827人、全就職者の9.2%を占めた。基層で就職した人は計2万4663人(15.3%)に達した。江蘇省の2018年度大学卒業生のうち、基層で就職した人は33万8千人、全就職者の62.1%に上った。

  值得一提的是,近年来,越来越多的高校毕业生开始选择去西部和基层就业。其中,2018届北京地区高校(含科研院所)毕业生赴西部就业共14827人,在已就业人员中占9.2%;赴基层就业共24663人,占比15.3%。江苏省2018年高校毕业生中,到基层就业的毕业生33.8万人,占就业总数高达62.1%。

  智聯招聘の調査研究報告によると、2018年、具体的な就活プロセスにおいて大学生が最も重視したポイントは、「個人の価値実現」だった。「90後」と「95後」にとって、「良い仕事」の核心的な基準は、「給与が多く、職場が自宅から近い」ではなく、「職場において自己の価値を実現できると同意に、仕事と自分の好きなことがマッチしている」こととなっている。

  就业看重因素

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  智联招聘调研报告显示,2018年大学生在具体求职过程中,最被看重的要素是“实现个人价值”。在越来越多的“90后”以及“95后”眼中,一份好工作的核心标准不是“钱多事少离家近”,而是“能够在职场中实现自我价值,并从事符合自己兴趣爱好的工作”。

  具体的に見ると、今年の新卒生のうち、「個人の価値実現」を選んだ人は、「給与」と答えた人の約2倍に達した。今年の卒業生のうち、就活時に最も重要視したポイントについて、「仕事は、個人の価値を実現するための重要な構成要素である」とした人は41.7%に達し、26.97%が「仕事は、自分の好きなこととマッチしていなければならない。楽しく仕事をすることが最も重要」とした。一方、「仕事は生計を立てる手段に過ぎない。給与が最も重要」と答えた人は23.19%だった。

  具体来看,应届毕业生选择“实现个人价值”的数量,达到了选择“挣钱”的近2倍。有41.70%的应届毕业生认为,找工作时最看重的因素是“工作是我实现个人价值的重要部分”,有26.97%的应届毕业生认为“工作必须符合我的兴趣,做人开心最重要”, 23.19%的认为 “工作只是谋生的手段,赚钱最重要”。

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